【医療経済学】大学院一覧 – ランキング(おすすめ、難易度、ランキング、社会人)

医療経済学は、限られた資源のもとで医療をどのように配分し、人々の健康を最大化するかを分析する学問領域です。高齢化の進展、医療技術の高度化、医療従事者不足などにより、医療提供体制にはこれまで以上に「選択と優先順位付け」が求められています。本稿では、医療経済の基本的な考え方を整理したうえで、費用対効果評価や医療需要の分析が、政策・臨床・現場の意思決定にどのように寄与しうるかを検討します。

 

大学院の選び方

医療経済を学ぶ大学院というと「経済学研究科」を思い浮かべがちですが、実際には研究テーマや将来像によって最適な所属先は変わります。医療経済は医療制度・臨床現場・政策・データ分析が交差する領域ですので、“どこで学ぶか”は“何をどう研究したいか”から逆算して選ぶのが近道です。

まず最初に整理したいのは、次の①研究したい問い(テーマ)、②使いたい方法(手法)、③卒業後に進みたい進路(キャリア)です。たとえば「薬価や診療報酬が医療提供に与える影響」を計量的に検証したい場合は、経済学系や政策系での実証トレーニングが強みになります。一方で「地域医療の提供体制の設計」や「予防政策の効果と実装」を扱うなら、公衆衛生・保健政策系のほうが制度理解や実務接点が厚いこともあります。

医療経済を学べる“器”は、経済学研究科以外にも複数あります。代表的には、公衆衛生(MPH/公衆衛生学系)、公共政策・行政(政策研究科系)、経営・マネジメント(病院経営、医療管理系)、統計・データサイエンス(計量・因果推論を厚く学ぶ)、さらに大学によっては医学系(社会医学、医療管理学、医療情報学)の中に医療経済に近い研究室がある場合もあります。つまり、「医療経済=経済学研究科」と決め打ちするのではなく、自分の問いを最も前に進められる教育環境と指導体制を探すことが重要になります。

また経済学の先生は学部が経済学研究科でなく商学や国際などの研究科にもいるので確認してみましょう。

 

 

 

 

社会人選抜

大枠でどの研究科でいくかで、大まかな選考似ております。経済学研究科路線で医療経済学で行く場合は、出願の時点で何か医療経済学って枠組みがあるところは多くなく、一般的な経済学研究科の出願でだしてそこで計画書とかで医療経済でのテーマを書く流れです。

例えば東京大学大学院経済学研究科では経済学コースでは社会人選抜がありません。一般の入試と同じ位置づけです。ただし東京大学大学院だと、公共政策大学院で経済政策コースでは社会人コースがあり、公共政策大学院の枠組みで医療経済学をより深くやるなどはできます。

また一橋大学大学院では経済学研究科でも選抜があるわけではないですが、3,4年かけて卒業できる(毎学期の授業負担を減らして)制度があり、社会人を続けながらできます。更に入学後、一橋大学 医療経済高度専門職業人養成プログラムを提供しています。

まずは経済学研究科で調べる場合は、まずは医療経済学としてではなく大枠での出願方法を確認しましょう。

北海道大学、東北大学、千葉大学、東京大学、横浜国立大学、神戸大学、九州大学、早稲田大学、明治大学、立教大学、中央大学、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学辺りの経済学研究科(同等の研究科)では社会人枠がある研究科ですのでそれも確認しましょう。

 

 

 

経済学研究科ルート以外(医療系研究科など)から医療経済学を目指す場合は経済学研究科からの出願とは別に、「公衆衛生(SPH/MPH)」「医療行政・管理」「医療経営・管理」など“医療側の研究科・専攻”から入って、医療経済学に近いテーマ(医療政策、医療制度、医療提供体制、費用対効果、医療経営など)を組み立てるルートがあります。

このルートの強みは、社会人向け制度(特別選抜・1年/2年コース・夜間週末・長期履修など)が明示されている大学が比較的多い点です。

下記は一例です。

医療経済学に直結しやすい × 社会人向け制度が明示(最優先で見る候補)

・東京大学大学院医学系研究科 公共健康医学専攻(SPH)
– 1年コース(実務経験要件あり)の明記
– カリキュラム内「保健医療経済学」の配置
– 社会人の学び直しに適した設計

・京都大学大学院医学研究科 社会健康医学系専攻(SPH)
– 2年制MPHコースにおける「社会人特別選抜」の設定
– 出願書類区分としての明示

・筑波大学 公衆衛生学学位プログラム
– 一般入試とは別枠の「社会人特別選抜」の実施
– 試験期の複数設定の明記

・北海道大学 MPH(公衆衛生学)コース
– 夜間・週末講義による社会人履修のしやすさの明記
– カリキュラム上の「保健医療管理学」領域の包含
– 医療経済に隣接するテーマ設計のしやすさ

・名古屋大学 医療行政・管理学コース(MPH)
– 社会人入学の可能性の明記
– 長期履修制度への言及

・大阪大学 公衆衛生学コース(MPH)
– 出願資格欄における「社会人も可」の記載
– 入試区分が「社会人特別選抜」として独立かの要確認事項

・九州大学大学院 医学系学府 医療経営・管理学専攻
– 医療経営・管理に特化した専門職大学院の位置づけ
– 研究教育領域としての「医療経済」「医療政策」の明記

 

 

 

・「医療経済学」を看板に掲げる(ただし入試区分は所属研究科の要確認)

・一橋大学 医療経済高度専門職業人養成プログラム
– 医療経済の専門人材養成を目的とするプログラム案内
– プログラム単体での「社会人特別選抜」設置とは限らない点
– 実出願が「どの研究科で受けるか」の募集要項(一般/社会人等)に依存しがちな構造
– 希望指導教員・所属研究科ベースでの確認が近道となる前提

 

・「医療経済評価(HTA)」寄りで学びたい場合(社会人が入りやすい動線がある)

・慶應義塾大学大学院 健康マネジメント研究科
– 募集要項上の対象としての社会人・留学生・他分野出身者の含有
– 「社会人特別枠」の別立て有無の要確認事項

・慶應義塾大学 ヘルステクノロジーアセスメント(HTA)プログラム
– 社会人参加が可能な形(プログラム/科目履修系)としての案内
– 医療経済評価への高い直結性

 

上記、プログラムは毎年変更があったりしますので、定期的にHPは確認するようにしましょう。

 

 

 

 

 

医療経済大学院、プログラム一覧

 

国立大学大学院、公立大学大学院

 

【北海道大学大学院】
・保健科学院(修士課程:保健科学専攻)
– レセプト・健診データ等を用いた分析と「医療政策や医療技術を医療経済学の視点から評価」する研究テーマ
– 修士課程の募集要項(入試・事前相談等)の学内ページでの公開
– 修了生メッセージにおける「医療経済・医療政策の研究」への言及と研究室配属による医療経済系テーマ設定のしやすさ

・公共政策大学院(HOPS)(専門職学位=修士相当:公共政策)
– 政策系(保健・医療を含む社会政策)と医療制度・医療政策の扱いと公開情報・授業案内の継続的な発信

・院経済学院(修士課程)
– 「医療健康経済学」を専門分野とする教員の在籍と医療・健康×実証(応用ミクロ/計量)による修論テーマ設定
– 担当科目例としての「計量経済学特論」の提示と医療経済に関わる実証スキル(計量)寄りの学修

 

 

【東北大学大学院】
・経済学研究科(博士課程前期=修士)
– 教員一覧における「医療経済」を専門とする教員(教授)
– 学生募集要項における専門テーマとしての「医療経済学・公共経済学」「社会保障制度の政策評価」等の具体的内容
– 教員一覧における「医療経済」としての担当教員と医療経済学の研究指導
– 研究テーマ別のゼミ(演習)と複数教員のワークショップ形式「特別演習」などによる修士で研究を進める枠組み

・公衆衛生学専攻(修士課程)(MPH)
– 修士(公衆衛生学)/MPH授与の専攻としての案内(医療管理・政策系の分野を含む編成)

 

 

【筑波大学大学院】
・公衆衛生学学位プログラム(専門職学位:MPH)
– MPH取得を目的とする専門職学位プログラム
– 研究グループの説明における保健医療政策・制度の課題の「医療経済学」等のアプローチによる評価分析と感染症対策やがん医療の医療経済学研究、費用効果分析などへの言及

・保健医療政策学・医療経済学研究グループ(大学院の分野・研究室としての位置づけ)
– 「保健医療政策学・医療経済学分野」としての大学院組織内の研究教育

 

 

【千葉大学大学院】
・人文公共学府(博士前期課程=修士:公共社会科学専攻 ほか)
– 博士前期課程のコース編成と英語のみで修了できるコースを含む構成
– 教員一覧における研究分野「医療経済学」の教員掲載(修士での指導教員選定のしやすさ)
– 担当教員ページにおける「医療経済学Ⅰ・Ⅱ(大学院)」の担当と修士課程における科目としての医療経済の履修対象可能性

 

 

【東京大学大学院】

・東京大学大学院経済学研究科(修士課程)
– 医療経済学の専門分野・研究テーマ(医療・介護市場の実証分析 等)の教員紹介ページ等での掲載
– 社会保障・医療介護データ等と接続しやすい公共系の研究関心の教員紹介ページ等での掲載と医療×公共経済/財政寄りの設計

・公共健康医学専攻(専門職学位課程)(MPH)
– 修了時の「公衆衛生学修士(専門職)=MPH」授与とカリキュラムにおける「保健医療経済学」「健康医療政策学」等の包含

 

 

【東京科学大学大学院】
・医療管理政策学(MMA)コース(修士:医療管理学/医療政策学)
– 医療サービスの管理運営・医療政策を幅広く学ぶ「日本で唯一のコース」とする案内
– 四大学連合の説明ページにおける標準修業年限1年(医療管理学)/2年(医療政策学)などによる修士取得の設計

・医療経済学分野(歯学部)(大学院講義・修士講義あり)
– 教育活動としての「年1回の修士課程の講義で医療経済学について概説」等と修士レベルでの教育実施(社会人大学院生・留学生が多い点への言及)
・公衆衛生学(MPHコース)(MPH)
– 公衆衛生学のページにおける修士課程のMPHコースのメニュー提示

 

 

【お茶の水女子大学大学院】
・医療経済学を専門とする教員のもとでテーマ設定
– 教員紹介における専門分野「医療経済学」「社会保障」等と大学院(博士前期課程=修士相当)の担当科目の掲載
– 専攻名としての「医療経済学コース」の設置ではない形と指導教員(研究室)ベースによる医療経済テーマ構成のイメージ

 

 

【一橋大学大学院】

・一橋大学大学院経済学研究科(修士課程)
– 経済学研究科が提供する「医療経済プログラム」(専門職業人養成プログラムの一つ)の枠組みと在学後の参加募集→選考による履修・参加の手順

・医療経済プログラム(修士課程・専門職学位課程の在籍者向け“プログラム”)
– 一橋大学大学院の修士課程・専門職学位課程の学生を対象とする学際的カリキュラムによる医療経済学習プログラムの説明(修了証あり/東京科学大学教員の一部担当)
– 医療政策・経済研究センター(HIAS Health)側の研究者リストにおける経済学研究科の教員を含む構成と指導教員・研究コミュニティへの接続

 

 

【横浜国立大学大学院】
・国際社会科学府 経済学専攻(博士課程前期=修士)
– 経済学専攻としての公式案内・入試要項
– 公開情報上の「医療経済学」を冠した専攻・プログラムの前面化ではない状況と教員の研究分野(社会保障・公共政策・応用ミクロ等)から医療経済テーマへ寄せる探し方
– 専攻としての大学院サイトの整備(経済学専攻)
– 募集要項(研究生)における研究分野「産業組織論や医療経済学分野での実証ミクロ研究」と医療経済(実証ミクロ)での研究の通しやすさの読み取り

 

 

【横浜市立大学大学院】
・ヘルスデータサイエンス専攻(データサイエンス研究科)(博士前期=修士)
– 「博士前期・後期課程」の専攻としての設置と医学部×データサイエンス学部の強みを活かした“ヘルス領域”の高度人材育成の方針
– 医療経済“そのもの”より、ヘルスデータを使った政策評価・費用対効果・医療提供体制の分析といった周辺領域から医療経済へ接続しやすいタイプとしての特徴

 

 

【名古屋大学大学院】
・医学系研究科 公衆衛生学プログラム(修士課程)(MPH)
– 修士課程の選択肢としての「公衆衛生学プログラム」の案内

・ヤング・リーダーズ・プログラム(YLP)医療行政学(1年制修士課程)- 「医療行政・医療経済・医療統計」の短期集中的学習による1年制修士課程としての内容(英語で実施の旨の内容)

・名古屋大学大学院経済学研究科(博士前期=修士)
– 経済学研究科としての教員紹介ページと研究指導の母集団把握のしやすさ
– 教員紹介専門は医療経済学の掲載と医療供給者行動・実証ミクロ計量などの医療経済テーマの修論への落とし込みのしやすさ

 

 

【京都大学大学院】
・医療経済学分野(医学研究科)(社会健康医学系での研究教育)
– 「医療の経済と質」に焦点を置く分野と統計・疫学と経済学・経営科学等を基盤とする人材育成・研究

・医療経済学・健康危機管理システム学(ヘルスセキュリティセンター)
– 「医療の質・効率・公正」「持続可能性・レジリエンス」等の課題に取り組む分野としての説明

・経済学研究科(修士課程)
– 教員一覧における「医療経済学」を専門とする教員と経済学研究科内での医療経済

 

 

【大阪大学大学院】
・公衆衛生学コース(MPHプログラム)(医科学修士課程内)
– 公衆衛生学コース(MPH)としての案内と修了後のMPH取得可能性の募集要項等

・経済学研究科(修士課程)
– 教員一覧における「医療経済学」を専門とする教員の掲載
– 医療経済×(労働・産業組織・公共)×実証という典型構図によるテーマ設定

 

 

【神戸大学大学院】
・経済学研究科(修士:経済学系)
– 教員紹介(研究分野)における医療経済に接続するテーマの教員掲載と経済学研究科ルートによる医療経済学的研究の選択肢
– 教員ページにおける健康・救急医療体制など「健康/安心」に関わる経済学研究をテーマとする教員掲載
– 「医療経済学」を研究テーマとする教員の存在と医療提供者行動など実証テーマへの直結

・医療経済・病院経営学部門(医学系で医療制度・経営・政策に近い領域)
– 医学系側の医療経済・病院経営を扱う部門と医療政策・医療機関経営に近いテーマ設定の可能性

 

 

【九州大学大学院】
・医療経営・管理学専攻(公衆衛生系専門職大学院)
– 「医療経営・管理学に特化した専門職大学院」とする内容
– 講座概要における費用対効果評価・医療の質の定量評価などを学ぶ旨の説明と医療経済(評価・政策・経営)に直結しやすい構成

・九州大学大学院経済学府(修士課程)
– 修士課程の学生募集要項(教員研究事項)における「医療経済学の理論的研究」と経済学府内での医療経済テーマ設定
– 参考:学部シラバスにおける「医療経済学の用語や分析手法」「医療・介護の現状」など到達目標の具体的内容と基礎→修士研究へのつながり

 

 

 

 

私立大学大学院

 

【早稲田大学大学院】
・早稲田大学大学院経済学研究科(修士課程)
– 修士課程 研究指導一覧内の「医療経済」実証分析テーマ例と副指導教員(医療経済学)
– 研究指導(演習)・計量経済学系研究指導と医療経済テーマの組み合わせ

 

 

【慶應義塾大学大学院】

・経済学研究科
– Fields of StudyHealth Economicsを含む研究分野一覧

・健康マネジメント研究科(修士(公衆衛生学))
– 修士(公衆衛生学)課程案内と早期修了制度(在学1年の学位取得制度)
– 公衆衛生プログラムと保健・医療・福祉領域の研究活動(論文執筆を含む)

・特定分野におけるサーティフィケートコース(医療経済評価コース)
– 医療経済評価(HTA・費用対効果評価等)と修了証(サーティフィケート)

・医療経済評価人材育成プログラム
– 医療経済評価コースと医療技術評価(Health Technology Assessment)領域

 

 

【明治大学大学院】

政治経済学研究科(博士前期課程=修士)
– 社会保障制度(医療保険・介護保険・医療提供体制等)を含む授業内容
– 社会保障統計(医療を含む)と基礎理論・実証分析手法の演習

・ガバナンス研究科(専門職大学院)
– 教員データベース内の専門分野「医療経済学」「医療財政」「医療政策」等
– シラバス内の社会保障(医療・介護)・医療費要因・制度運用等の授業内容

 

 

【青山学院大学大学院】
・青山学院大学大学院経済学研究科(修士課程)
– 教員紹介リンク先(研究者情報)内の専門分野「健康経済学」
– 研究者情報内の医療・健康分野に関わる研究テーマ

 

 

【立教大学大学院】
・立教大学大学院経済学研究科(修士課程)
– 大学院進学ガイド内の科目「医療経済論」
– 大学院カリキュラム内の医療・福祉領域に関連する科目群

 

 

【中央大学大学院】

・経済学研究科(博士課程前期課程=修士)
– 「社会保障論Ⅰ」と国民皆保険・医療保障・医療提供体制を含む授業内容

・戦略経営研究科(中央大学ビジネススクール)(専門職学位課程=修士相当)
– 専任教員紹介ページ内の専門分野「医療経済学」「医療経営学」
– 担当科目「ヘルスケアビジネス入門」等のヘルスケア関連科目

 

 

【法政大学大学院】
・法政大学大学院経済学研究科(修士課程)
– 教員紹介ページ内の研究分野「社会保障論、社会政策、医療経済」
– 教員紹介ページ内の研究分野「医療・福祉・介護政策」

 

 

 

 

【関西大学大学院】
・関西大学大学院経済学研究科(修士課程)
– シラバス内の「社会保障論研究1」と医療経済学を含む社会保障領域
– 医療・介護・年金等の制度と理論枠組みによる学修内容

 

 

【関西学院大学大学院】

・経済学研究科
– 公共経済学から医療経済学への研究領域展開と医療経済・実証分析テーマ

・経営戦略研究科(専門職大学院=修士相当)
– 自治体・医療・大学経営プログラム内の「医療経済学」科目
– 地域医療経営人材育成プログラム内の医療経済学・医療政策関連科目群

 

 

【同志社大学大学院】
・同志社大学大学院経済学研究科(修士課程)
– 研究室サイト内の研究分野「労働経済学・医療経済学・応用計量経済学」
– 医療・健康・社会保障領域と実証分析(計量)テーマ

 

 

【立命館大学大学院】
・立命館大学大学院経済学研究科(修士課程)
– 修士論文題目一覧内の医療保険・医療保障・介護等の関連題目
– 研究者情報(研究ユニット等)内の医療経済学・医療経済評価・費用対効果評価(HTA)領域

 

 

ランキング

1 一橋大学大学院
2 慶應義塾大学大学院
3 東京大学大学院
4 京都大学大学院
5 大阪大学大学院
6 早稲田大学大学院
7 神戸大学大学院
8 筑波大学大学院
9 東北大学大学院
10 名古屋大学大学院